2036年(令和18年)の天赦日(てんしゃにち)は全6日です。 暦の上で最上の吉日とされる日。天がすべての罪を赦すとされ、年に5〜6回しかありません。

特に縁起が良い日(他の吉日と重なる日)

土日・祝日の天赦日(2日)

7月26日(土) 8月9日(土)

2036年の天赦日 月別一覧

3月(1日)

日付六曜重なる暦注
3月12日(水) 仏滅 万倍寅三隣亡

5月(1日)

日付六曜重なる暦注
5月27日(火) 赤口 —

7月(1日)

日付六曜重なる暦注
7月26日(土) 先負 万倍三隣亡

8月(1日)

日付六曜重なる暦注
8月9日(土) 大安 —

10月(1日)

日付六曜重なる暦注
10月8日(水) 友引 —

12月(1日)

日付六曜重なる暦注
12月23日(火) 仏滅 万倍甲子

天赦日とは

暦の上で最上の吉日とされる日。天がすべての罪を赦すとされ、年に5〜6回しかありません。

決め方

季節と日の干支で決まります。立春〜立夏前は戊寅(つちのえとら)、立夏〜立秋前は甲午(きのえうま)、立秋〜立冬前は戊申(つちのえさる)、立冬〜立春前は甲子(きのえね)の日が天赦日です。

天赦日に良いとされること

  • 入籍・結婚式
  • 開業・開店
  • 新しいことを始める
  • 財布の新調・使い始め
  • 引越し

※選日は民間の暦注で、科学的な根拠があるものではありません。日取りの参考としてご利用ください。

天赦日の意味と次の日程

よくある質問

2036年の天赦日はいつですか?

2036年の天赦日は3月12日、5月27日、7月26日、8月9日、10月8日、12月23日の全6日です。

天赦日とはどんな日ですか?

暦の上で最上の吉日とされる日。天がすべての罪を赦すとされ、年に5〜6回しかありません。季節と日の干支で決まります。立春〜立夏前は戊寅(つちのえとら)、立夏〜立秋前は甲午(きのえうま)、立秋〜立冬前は戊申(つちのえさる)、立冬〜立春前は甲子(きのえね)の日が天赦日です。

2036年で天赦日と他の吉日が重なる日は?

天赦日と天赦日・一粒万倍日・大安のいずれかが重なる日は3月12日(水)、7月26日(土)、8月9日(土)、12月23日(火)です(不成就日と重なる日を除く)。