基本情報

西暦1908年1月7日
和暦明治41年
曜日火曜日
干支戊申(さる)年
通日7日目 / 366日
残り日数359日
記念日七草の節句爪切りの日

六曜

先負

「先んずれば負ける」の意味で、午前は凶、午後は吉とされる日。何事も控えめにする日とされています。

六曜について →

月齢

月齢 3.1
三日月

輝面比 10.5%

日の出・日の入

日の出06:52
日の入16:43
昼の長さ9時間51分

※東京基準

二十四節気

小寒しょうかん

寒さが厳しくなる頃。「寒の入り」とも呼ばれ、寒中見舞いを出す時期です。

二十四節気の一覧 →

よくある質問

1908年1月7日(火)の六曜は?

1908年1月7日(火)の六曜は「先負」です。「先んずれば負ける」の意味で、午前は凶、午後は吉とされる日。何事も控えめにする日とされています。

1908年1月7日(火)は和暦で何年?

1908年1月7日(火)は和暦では「明治41年」です。

1908年1月7日(火)は祝日ですか?

いいえ、1908年1月7日(火)は祝日ではありません。

1908年1月7日は1年の何日目?

1908年1月7日は1年の7日目です。年末まで残り359日あります。